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保育理念

子どもたちが安心して成長できる庭
子どもは、心を許せる保育者のもと、安心して過ごせる環境で、さまざまなあそびを通して成長していきます。

子どもにとってあそびとは、
公園あそびやごっこあそびだけでなく、初めて虫に触れたり、友だちと拾ったどんぐりの数を数えたり、
また、配ぜんや小さい子どものお世話をするなどの役割を与えられることなど
“わくわくできるすべてのこと”だと考えています。

自ら発見し、感じ取り、お友だちと共有する…。
自分で見つけることで自分の心を信じる力が育ち
お友だちや周囲の大人から「やったね」「楽しいね」と自分の行動を共感したり肯定してもらうことで
「自分は、これでいいんだ!」と自分の価値への自信の積み重ねにつながります。

<保育方針>
子どもが自ら発見し、感じ、表現すること。
そのためのあそびを作り続け、心を尊重すること。
私たちの保育は、子どもの心を受け取ることから始めます。

<当園が目指す子ども像>
自ら考え、行動できる子ども
様々なものに興味を持ち、興味を持ったものへ心と体を運び、自分らしく受け止める。
「自分が選び、踏み出す一歩には価値がある」
生涯を通してそう思える、そんな子ども像を目指します。

思いやりのある子ども
自分のことを自分で大好きでいること。同じように周囲の人を大好きでいること。
大好きだから大切にしたい、この気持ちを、思いやりの行動に移せる子ども像を目指します。

あそびの質

子どもは、心が動いた時に育つと私たちは考えます。
「やってみたい」と思う気持ち、それを「できた!」という満足、
「居場所がある」という安心。

おもちゃであそぶことも、歌やダンスも、全身で感覚を味わうことも、
お手伝いも、日々の先生やお友だちとの言葉のやりとりも、
子どもは真剣に「わくわく」しています。
私たちも、子どもの「わくわく」に、本気で向き合います。

食への想い

「食べること」は、「満たすこと」。

食べることは、一日3回、一生続けていくことです。
食べものが美味しくて、食べることが大好きであれば、
一生、一日3回も大好きな時間を過ごすことができる。
子どもには、食事の時間を大好きになってほしいと思っています。

だからこそ、
栄養士も、調理スタッフも、保育士も、
毎日子どもたちに「美味しいって言ってほしい!」と思って給食と向き合っています。
たくさんの体験をする食育も、見た目から楽しめる給食も、
すべては子どもたちの「美味しい!」のために。

施設へのこだわり

毎日当たり前に通う場所だからこそ、
当たり前に心地よい場所でありたい。

新しい園を作る時には、
「前と同じでいいよ」は一つもありません。
設計だけでなく、壁紙も、床も、扉も、天井も、子どもたちのことを真剣に考えて作ります。

語りつくせないほどのこだわりも、込めた想いも、
子どもが気付かなくてもいい。理解してくれなくてもいい。
ただここにいて、ここであそんで、ここで育つことが最高に心地よい時間であってほしい。
心からそう思って、一つひとつの保育園を作っています。

仕事もプライベートも大切に
背伸びしながらプロを目指して

当園は千葉県市川市を中心に、保育園、および児童発達支援施設を運営しています。 子ども一人ひとりと向き合えるよう少人数保育にこだわり、 どんなときでも「子どもの自主性」を大切にしていますが、 それは、はたらくに対して職員も同様です。 職員の自主性を重んじて、「成長したい」と思うあなたを力いっぱい応援します。 そのためには、やりたいことにチャレンジできる環境を整えます。 また、プライベートが充実したものになるように、はたらき方も多彩に用意しております。 あなたらしく輝ける環境で、一緒にはたらきませんか?

ご興味のある方、何かご不明点のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください!
お問い合わせは、お問い合わせフォーム、または、お電話・LINEにて、採用担当までご連絡ください。